購入・生産販売・農業投資などが可能

当社は、インドシナ有機農業開発センター(I.O.D)の社名でラオス、タイ、ミャンマーに法人設立致しております。
そしてカンボジア、ベトナムには農業に関連する提携企業があり、インドシナ各国において無農薬。有機農産品を中心に栽培・生産・加工を行っております。

農産品投資

ラオス、ミャンマーの農業立国において特に農業環境条件が整った地域を選択して天然ゴム、アラビカコーヒー豆、マカデミアナッツ、黒コショウ、コンニャクイモ、アロエベラ、マンゴ、緑茶等の農産品植栽農地の開発を手掛けております。以上の農産品は1回植栽がすめば約30年間収穫が続ける事ができるとても安全な投資農産品です。これらの農産品はとても堅実な投資農産品です。良い農耕地があれば最高の安全性の高い農産品になります。
今まで一番の問題は、用地確保でした。しかし、インドシナの交通インフラが激変したラオスあたりでは農業条件が特に良く格好の条件にて農地が確保出来る様になりました。
今では、中国、韓国、タイ、ベトナムの企業がものすごい勢いで用地確保にあたっています。当社も3年前よりコンセッションをして農地を確保しておりますが、現時点では良い環境条件の農耕地は少なくなっております。
当社の本業はあくまで農産品の栽培・生産・加工で農地の斡旋ではありませんが、まだ十分農地を確保しており、この有効活用を考えております。
このビジネスプランにご関心がございましたらご連絡、お問い合わせ頂ければ幸いです。

農地開発・請負生産・委託生産

I.O.D.ファームは、世界の食品関連事業者様の無農薬農産品の安定確保へ補完的立場でインドシナの農産品栽培生産環境条件の優れた農耕地及び加工工場地をご紹介もしくは、当社I.O.D.ファームの農地を条件よく提供を致す所存です。そして、実質的な生産の請負・委託生産も可能となっております。
当社は、ラオスのDDFIのライセンス取得会社であり、生産された農産品を企業様が当地から自国へ輸入する時、世界の市場に出荷、輸出する時は、すべて特別免税になります。
現在、タイは少し違いますがラオス・ミャンマーは完全な農業立国です。特にラオスは農業生産環境が素晴しく、金銭的な条件も申し分ありません。インドシナはこれから素晴しい発展が約束されている地域です。
無農薬・有機栽培を完全に施こす事ができます。これはとても素晴しい事で他で捜してもまず、これらの条件を満たす農地は見つける事は不可能といわざるをえません。
当地インドシナのラオス、ミャンマーにて農産品栽培生産にご関心のあるご企業様がございましたら、ご遠慮なくご連絡、お問い合わせ下さい。現地及び東京、韓国、上海、台湾、香港にも連絡事務所がございます。
よろしくお願い申し上げます。

商品一覧

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