ラオス南部のポロベン高原で栽培します。このポロベン高原は最低気温10℃、最高気温30℃と冷涼な気候で、年間を通じて野菜の栽培も可能です。ここのアラビカコーヒーは有機栽培で、コーヒーは味に癖がなく香が良質で、日本で有名なベトナム産コーヒーも実はこのボロベン高原で作られたものである場合が多いようです。スターバックスコーヒーにもメニューとして卸されているという話も聞きます。
I.O.D.では、サイドビジネスとしてアラビカコーヒー豆の貴重な生産地であるラオスの南部高原地帯において、香りがとても人気があるコーヒー豆を栽培する方を募っています。育成、収穫、販売はI.O.D.が、担当いたします。もちろんご本人が、直接対応されても結構です。将来10ha(約30,000坪)の栽培面積を当面の目標にして、サイドビジネスとして確実な収入源につながるよう、お手伝いいたします。生産されたコーヒー豆は、とても人気が高く、販売には全く問題ありません。もちろん、大規模にコーヒー農園を経営、運営したい企業様にも当社の栽培農地を解放提供いたします。
I.O.D.では、サイドビジネスとしてアラビカコーヒー豆の貴重な生産地であるラオスの南部高原地帯において、香りがとても人気があるコーヒー豆を栽培する方を募っています。育成、収穫、販売はI.O.D.が、担当いたします。もちろんご本人が、直接対応されても結構です。将来10ha(約30,000坪)の栽培面積を当面の目標にして、サイドビジネスとして確実な収入源につながるよう、お手伝いいたします。生産されたコーヒー豆は、とても人気が高く、販売には全く問題ありません。もちろん、大規模にコーヒー農園を経営、運営したい企業様にも当社の栽培農地を解放提供いたします。
インドシナ、ラオスの南部地方パクソン郡のボロベン高原において栽培した無農薬・有機農法のアラビカコーヒー豆の直接取引を希望致しております。
当社は現地のこの地において800ha前後のコーヒー栽培農場を運営しており、I.O.D.グループ全体で年間3,500トン~4,000トンを栽培生産致しております。
2年前に植栽した増園分350haの収穫が近々開始されるにあたり、新たな購入取引企業を募っております。生産農業者との直接取引になります。コーヒー豆の安定供給が計れます。
尚、缶コーヒー用の原料豆ロブスター種も栽培生産致しており輸出も可能です。
単価も含めてご相談、お問い合わせください。